ポケモンのたまご

ポケモンGoでは、ポケストップで「ポケモンのたまご」をもらうことがあります。
ポケモンのたまごをもらったら、ポケモンボタンをクリックして右画面をスワイプし「たまご」画面を出します。

いくつかたまごがある場合、それぞれ2km、5Km、10Kmと表示がされていると思います。
どのたまごでも良いのですが、たまごをクリックすると孵化装置の画面に変わります。
孵化装置も3回孵化装置や∞(無限)孵化装置などがありますので、孵化装置のどれかをクリックすると孵化装置にたまごが入ります。
我が家では、3回孵化装置など回数に限りがある孵化装置には10Kmたまごなどの距離の長いたまごを入れ、∞(無限)孵化装置には2Kmなどの短い孵化装置を使っています。

ポケモンのたまごに表示されている距離は、たまごが孵化するのに必要な距離を表しています。
例えば、2Kmのたまごならば、2Km歩くとたまごが孵化することを表しています。
気を付けなければならないのが、ポケモンのたまごを孵化させるにはただ歩くだけではダメで、ポケストップを渡り歩かなければならない点です。

要は、ポケストップをクルクル回してはじめて移動距離としてカウントされるようで、ただ歩いているだけでは距離として認められず、孵化装置を見ても距離が変わりません。
確認はしていませんが、もしかしたら野生のポケモンをゲットしても距離がカウントされるかもしれません。
とにかく、ポケモンのたまごを孵化させるには、ポケモンGoを「プレイ」しなければならないようです。

ポケモンのたまごから生まれるポケモン

ポケモンのたまごから生まれるポケモンはレアポケモンや、ゲットしにくいポケモンが多いようです。
しかもやはり距離の長い「10Kmたまご」の方が、レアポケモンが出やすいようです。
我が家のたまごから生まれたポケモンは、ポリゴン、エレブー、サイホーン、カラカラ、ポニータ、スリープ、イシツブテ、ピカチュウ、エビワラー、ルージュラなどです。

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ルージュラ

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ピカチュウ

相棒の変更

「ポケモンの相棒機能」が追加されて、初めての相棒だったポリゴンが「アメ」をたくさん集めて「強化」出来る状態になったので、相棒を変更することにしました。
今度の相棒は「サイホーン」です。

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サイホーン

相棒画面の右下に相棒チェンジボタンがあるので、そこから変更します。
我が家のサイホーンは「かなり強い」サイホーンなので、相棒として歩いてもらいアメをたくさんもらって、サイドンへの進化を狙っています。(野生のサイホーンがなかなか現れないので)

そうそう、先日野生のカメックスの影が現れて、早速探索しましたが、足立区小台のライオンズマンションアクアステージ裏の隅田川沿い土手で発見!ゲットしました(*^^)v

今後も報告を続けていきますので、どうぞご覧下さい!

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