普通の姓名判断と当方の数秘学を用いた名付けの一番の違いは、時間(生年月日)を考慮しているかどうかです。

普通の姓名判断は時間を全く考慮しておらず、生年月日を無視して画数の吉凶を論じています。

時間の流れと共に、空間は変化します。

要は時間が流れると、同じ物でも質が変化し、良し悪しも変化するということです。

当然数字にも同じ事が言えて、あるときには良い数字が、あるときには悪い数字に変化し、良し悪しの変化を繰り返すのです。

つまり、永遠に吉数の画数は無く、永遠に凶数の画数も存在しないのです。

どんな画数も、名付けるタイミング(生年月日)によるということです。

当方では、数秘学を用いた赤ちゃんの名付けをご希望の方にご享受しております。

単純な姓名判断と違った名付けに興味のある方は、ご連絡下さい。

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