当院では数秘学を用いた名付け講座を行っています。

一般的なの姓名判断との一番の違いは生年月日を考慮に入れている点です。

〇年〇月〇日に〇〇家に誕生した赤ちゃんにどういう名前を付ければ良いのかを課題として、当講座を受講の方にお伝えしています。

一般的な姓名判断では、「〇画は大吉」「〇画は凶」など、あらかじめ決まっています。

しかし本来、数字自体に吉凶は無く、時間の経過とともに吉になったり凶になったりするものなのです。

例えば、「座間市の9遺体事件」の犯人などは、ネット上の「無料姓名判断」で入力してみると、元々の苗字以外はすべて「吉」か「大吉」となっており、「良い名付け」と言えてしまいます。

ですが当院の数秘学式名付けですと、犯人の生年月日では「自分自身の行動、思考などに影響を及ぼす内画数と、人間関係などの外的要因に影響を及ぼす外格数」が共に爆弾数となっており、絶対にあり得ない名付けとなっています。

このように、生年月日を無視した名付けは危険をはらんでおり、安易に姓名判断に頼らないで頂きたいのです。

「名付け講座」と言いましても、セミナーのような形式ではなく、一家族づつ、その家(姓)に出産予定日ごろに生まれてくる赤ちゃんにとっての名付けをアドバイスしていく形をとっています。

ご希望の方はご連絡下さい。

 

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